結婚式の花嫁体験談
結婚体験談花嫁の手紙体験談

結婚式招待状 宛名の書き方

結婚式招待状宛名

招待状の宛名の書き方(郵送)

結婚式招待状を郵送する場合宛名

結婚式招待状宛名・書き方例文1

郵便番号7桁を記入すれば、都道府県は省いてOKです。 ここで結婚式招待状の注意点!! 「ご媒酌人・ご友人用」と「ご親戚用」を比較すると、 奥方の書き方が違います。

身内には、「花子様」と記入します。 そして、ご媒酌人・ご友人には、「令夫人」と記入します。 ※「様」は不要
令夫人は、花子様より位が高い表現です。 なので、身内に「令夫人」を使わないように!! 結婚式招待状は、名前を間違わないように気を付けます。

招待状の宛名の書き方(手渡し)

結婚式招待状を手渡しする場合宛名

結婚式招待状宛名・手渡し書き方文例2

結婚式招待状を郵送より手渡しの方が丁寧な渡し方です。 私も、遠方で会えない人以外は、結婚式招待状を手渡しにしました。 ご媒酌人様・主賓様には、結婚式招待状を手渡しをオススメします。 手渡しの時、結婚式招待状に住所・郵便番号の記入は不要です。 返信ハガキの貼り忘れには注意して下さい!! (結婚式招待状の表の封筒に、切手は不要)

ここで結婚式招待状のワンポイント!! 連名で記入の場合、4名様まで封筒に記入出来ます。 それ以上の場合はご夫妻のお名前のみ封筒に記入し、本文にご家族皆様でお越し下さいませ」 と記入します。 お子様の場合は「くん」「ちゃん」と記入して下さい。

私の場合は、4人家族を招待した時、 結婚式招待状の封筒にご夫婦の名前を記入して、中の結婚式招待状に「ご家族皆様でお越し下さいませ」と記入しました。 (結婚式招待状文面の最後の空白の所に記入)

二次会の案内も一緒に入れました

私の友達は、結婚式招待状の中に「二次会の案内」と「出欠の返信ハガキ」を入れてました。 これによって二次会案内のハガキ代を節約した訳です。 とても賢い方法と関心しました。

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