結婚体験談 花嫁の手紙

結婚式の準備。披露宴の流れ、アドバイス。手作りウエディングアイテムで節約披露宴など。

披露宴内容の確定

結婚式の打ち合わせが毎週になり忙しい

月に1度だった結婚式の打ち合わせも、この頃になると毎週になって来ます。 あまりの忙しさ、彼の協力の少なさにマリッジブルーになる人は多いようです。 ほとんどの男性は、結婚式に非協力的です。 それは、「自分達の結婚式」というより「花嫁の結婚式」と思っているからでしょう。 でも、本当にその通りです。 衣装も、男性のに比べて女性は10倍以上の金額!! 男性が、非協力的でも「仕方が無い」と割り切って準備にとりかかりましょう。

メイクリハーサルをしました

これは、やっておいた方が良いでしょう。 当日になって「おまかせ」にしていると、気に入らなくっても直す時間がありません。 どんなメイクにしたいか、髪型はどうしたいか?など決めていきます。 美容師さんにお任せをするのも、ひとつの手だと思いますが、花嫁さんがどんな物を希望しているのか美容師さんに伝わりません。 雑誌などの切り抜きを利用して「こんな感じにして下さい」とお願いをするのも良いかもしれません。

花嫁のヘア&メイク―お手本にしたい、ハッピーブライズヘアとブライズメイクQ&A
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 1,260円(税込)
<内容>

憧れのウエディング。花嫁の夢をより素敵におしゃれに実現する挙式や披露宴のヘア&メイクを紹介。先輩花嫁ヘアの成功実例、ブライズメイクQ&A、ビューティスケジュールなど役立つ情報満載。

はじめて司会者との打ち合わせ・ご対面

結婚式場で「どの司会者が良いか?」写真を見せられました。 中には、芸能人(元ニュースキャスターなど)に依頼する人もいるようです。 私は、とくにこだわりは無かったのですが3枚の写真の中から一人選びました! その方は、私が一目惚れをしました。

どんな方かというと、ふっくらした体型の年配の女性です。 私は、司会者は「女性」が良い。見た目も「茶髪より黒髪が良い」と思ったのです。 その方の事をスタッフに聞いたら、とてもオススメな方と言われました。 その司会者の女性は、自分の結婚式の時の司会者がイヤだったそうです。 「こんな司会者なら、私だって出来る!!」と思い司会者の道を選んだそうです。

初めて司会者と対面した時「感じの良い人だな」と思いました。 家には、大きなお子さんがいるそうです。 喋りも落ち着いていて、安心できました。

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