新郎の上司による乾杯
新郎の会社の部長に乾杯をお願いしました
新郎の会社の部長が、乾杯の音頭を取ります。
「簡単ですが、○○さんとは・・・」
と、お祝いの言葉を貰いました。
そして「乾杯」になりました。
部長は、私の名前を間違えていた
部長も緊張していたと思います。
私の名前は、音読みと訓読みで読み方を間違える人が多いです。
ですので、結婚式の席次表やプロフィールにはアルファベットで読み方を載せていました。
まぁ、そこまで目を通していなかったのでしょう。
×「とも(友)さんは、とてもステキな方ですね。」
◎「ゆぅ(友)さんは、とてもステキな方ですね。」
後者の「ゆぅさん」が正解でした。
乾杯が終わった後、誰かに指摘をされていたようです。
その後、私に声をかけて来た時は「ゆぅさん」に変わってました。
名前を間違えるのは、結婚式でタブーです。
乾杯が終えると食事の準備です
お酒や食事が次から次へと運ばれて来ます。 新婦は緊張をして食べられないだろう。と言われていましたが、バクバク食べていました。 それに、林家ペー&パーのように、新郎新婦席から「バシャバシャ」招待者をカメラに収めてました。 緊張をしなかったので楽しく始まりました。


