結婚式二次会幹事
幹事は、新郎の友人にお願いをしました
結婚式の二次会の幹事を、新郎の友人に依頼。
裏方のお手伝いに、新婦の友人に依頼しました。
本来、結婚式の二次会というのは「幹事」が一通りやります。
「二次会」というのは、友人が新郎・新婦にお祝いの場所を作ってくれるからです。
でも、うちの場合は、全部、新郎新婦が動きました。
こういうのもありと言うことにしましょう。
(新郎の友人は頼りなかった・・・)
友達の結婚式の二次会は・・・
理想の二次会例・・・・
新郎・新婦が二次会に招待する友人のリストを渡します。
そこで、出欠は、「幹事宛」か「新郎・新婦宛」にします。
二次会の段取り・流れ、二次会の余興、二次会の司会、二次会の景品などを準備します。
費用は、二次会費で全て補えるように、上手にやりくりをします。
新郎・新婦に費用の負担がないようにします。
新郎・新婦は、結婚式の準備で忙しいので幹事などの裏方で二次会の準備を進めて行きます。
そして、本番になります。
あくまでも、理想です。
私たちの二次会は、全て新郎・新婦が動きました
本当に、大変でした!!!
結婚式の準備で忙しい中、二次会の場所、費用、招待者の人数、招待者の出欠、二次会の景品、二次会の余興、二次会の最後に配るプチギフト
など全て私が準備しました!!
新郎は、仕事が忙しいので頼れません。
新郎の友達で目立ちたがり屋、お祭り好きの人がいなかったのです。
みんな消極的で、何処か遠くを眺めているような人が多いのです。(根暗?)
もう、これは自分の結婚式だから、私一人で頑張るしかありません!!
本当に、大変でしたぁー!!!!
マリッジブルーになる暇もありませんっー!!(−”−;)
自分のために、頑張りましたよ!!
会社の先輩たち(独身お局様たちも出席)が、偉そうな事を言います。
「新郎・新婦は、何もしなくって良いの。
私は、二次会の幹事をよく頼まれるのだけど、完璧でいつも感謝されるのぉ♪」
「では、お願い出来ますか??」と言うと、
「私は、幹事ばかりやってるから出会い所じゃないのぉ〜。もう疲れちゃった。」
なら、言うなよー!!!
その独身お局様は、いまだに独身です。
結婚式の幹事をやり過ぎたという理由とは関係ないような気が・・・。
性格に問題があるのではないでしょうか。


